Web対応(インターネット/イントラネット) 電子カルテ・オーダリングシステムとの連携
    院内/院外から Web ブラウザで問い合わせ可能   バーコードを利用した病理検査オーダーの受付の省力化
    オンライン報告書、電子カルテ化へのステップ   検体到着確認と医事会計への反映
             
  マルチプラットフォーム 強固なセキュリティ
    Windows / Machintosh 対応   パスワードによる利用者認証、使用履歴(ログ)の管理
    Windows / Machintosh 混在可能   報告済みデータのロック機能、データファイルの暗号化
             
  マルチウィンドウ/マルチプロセス 思考のジャマをしない操作性
    多数のウィンドウを同時に開くことが可能   SNOMED、SNOP、ICD コードに対応
    複数の処理を同時に実行可能   50册以上ある取り扱い規約の入力をアシスト
             
  マクロ/ミクロ等画像データベース 精度管理
    症例等による画像検索機能   ターンアラウンドタイムの監査
    依頼箋の自動デジタル画像化   欠如項目、検体不備の受付時の記録
          インシデント/アクシデントの記録、管理が可能
             
  強力な検索機能 所見のパターン入力
    各種条件を組み合わせて高速検索が可能   診断文のパターン入力(癌取り扱い規約など)に加え、
    診断文や所見の自由文検索も超高速     所見もテンプレートを使用したパターン入力可能
             
  カンファレンス記録 追跡依頼機能
    部内カンファレンスやCPCの記録の管理が可能   特定の患者に対する対遺跡依頼が実行可能
             
  各入力画面 その他
    自由に機能を割り当てられる「機能ボタン」   部検輯報入力システムへのデータ書き出し機能
    カスタマイズ可能なメニューパレット   他のシステムよりコンバート可能
             
             
 
 
     
  全国多くの施設導入実績を踏まえ、完全に書き直された最新バージョン
     
  Windows 7 / Mac OSXに完全対応
     
  大画面化に対応し、よりモダンで見やすくなった画面
     
  プログラム変更なしにカスタマイズ可能な機能は500以上
    導入までの日数およびコストを大幅削減
     
  Vertual Slide Systemとのシームレスな連携(オプション対応)
     
  切り出し図作成機能の強化
    切り出し図作成に特化した編集機能を追加
    分割線や平行線などが、簡単な操作で記入可能
    タブレット対応
    非破壊編集、オリジナルの画像は更新されない
       
  バーコード完全対応
    標本ラベルにバーコードを印字することにより、
      診断入力画面を瞬時に呼び出すことが可能
       
       
 
 
機能詳細説明のページの画面上に表示されている患者氏名や患者情報、
  画像などはすべて架空のものです。
  診断内容も、必ずしも正しいものとは限りません。
   
 
   
  資料請求・お問い合わせ